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創邦21同人
(五十音順)

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2020年10月23日
第17回作品演奏会

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2020年3月11日
第12回創邦21公開講座
「創作のキモ」

2019年2月21日
第10回創邦21公開講座
「創作のキモ」

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2017年11月8日
第15回作品演奏会

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2017年7月21日
第8回創邦21公開講座
「創作のキモ」

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2016年11月8日
第14回作品演奏会

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2016年6月22日
第7回創邦21公開講座
「創作のキモ」

創作のキモ_2016

2015年11月5日
第13回作品演奏会

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2015年8月17日
第6回創邦21公開講座
「創作のキモ」

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2015年1月7日
第5回創邦21公開講座
「創作のキモ」

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2014年10月8日
第12回作品演奏会

チラシ

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放送のお知らせをさせて頂きます🎵

2019.05.29 Wednesday


月1日土曜日の午前11時よりNHKFM放送で、第16回作品演奏会の最後に演奏した私の作品「あくがれ」が放送されます。他に「四季の眺」「春の曲」の古典も二曲演奏致します。
是非、是非お聴き頂きたく存じます🙇
米川敏子

演奏会終わりました

2019.05.23 Thursday

第16回作品演奏会、無事終わりました。
お世話になりました皆様、お越しくださいました皆様に、深く篤く御礼を申し上げます。

これからもよろしくお願い申し上げます!

 

「半身」舞台作り中(舞台稽古)  ※ブレています

 

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同  「僕はここですね」

 

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同  「暗くしまーす」

金子  泰

  • カテゴリー:金子 泰
  • 2019年05月23日(木) 15:40
  • -

「練習風景です」

2019.05.18 Saturday

演奏会まであと5日となりました。
数日前、今藤長龍郎作品フルメンバー揃っての練習をさせていただきました。
写真は、作詞の金子さんが撮ってくださりました。

 

今回、昨年の初演時とメンバーが変わっておりますので、今回演奏してくださる方をイメージするならこんな感じに直そうかなぁ…などと思案しながら、作品に手を入れております。良い改訂になるよう、大胆かつ慎重にアレンジしました。

 

演奏してくださる皆様には、朝帰京した方・わたくしの練習後仕事が複数入っている方などお忙しいところお集まりいただき、本当に感謝しております。

 

演奏会当日、お越しいただきますお客様と併せ演奏してくださる皆様に感謝したいと思います。
チケットはまだ余裕があります。
よろしくお願い申し上げます。

今藤長龍郎

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腕っこきの現場の名人

2019.05.14 Tuesday

ぼくは若い時に、駒井義之先生と花柳寿南海先生という二人の腕っこきの現場の名人に知遇を得ることができた。ずいぶんご一緒させていただいた。

 

 駒井先生の本を見ると、理屈っぽいことがまるでない。それなのに、すごく面白く、流れるような本ができている。舞踊を作る立場からすれば、余白がたくさんあって自由に創作できるのだろう。作曲をする者にとっても同じことが言える。

 そして、先生の本を作曲する人は、おそらく皆が皆、駒井先生の本を作曲する人の中で自分が一番良く作れたと思っただろうと思う。つまり、どんな作曲者にもフィットした。これは他には代えがたい才能である。

 それでいて発想が柔軟で、何か勝手に意見を言うと「ああそうだね、それがいいね」と言ってくれた。

 文化功労者などにも価する方だと思う。

 

 同じことが寿南海先生にも言える。

「どういうふうに作りましょうか」と言うと、

「いいわよ、好きに作ってちょうだい」と言われる。実はそれが非常に困るのである。

 作品の出来を、本や舞踊家のせいにできないのである。つまり「ぼくが作曲できない理由」を言い立てることができない。

 いざ舞台にかけると、演奏のノリや発想がその踊りに合っているかどうかわからない。どう演奏してもピッタリに思えてしょうがなかった。

 

 このお二人と出会えたことは、ぼくの生涯の幸せだった。

 今回の 「駒井義之 作 風」へのオマージュ は、駒井義之先生、ならびに花柳寿南海先生への「オマージュ」とも言えるものである。そんなわけでこの曲を今回の創邦21作品演奏会に出すことに決めたのである。

 

今藤 政太郎

桜満開

2019.04.06 Saturday

大好きな桜の季節がやって来た。

満開の桜を眺めると心が弾む。 

 

そして京都の桜も欠かせない。

そんな訳で、桜咲く京都宮川町へ京おどりを観に行って来た。

開演前に芸妓さん舞妓さんとパチリ。

 

その後、京都らしい雰囲気の店で美味しい食事を楽しんで東京へ。

さてさて、来月の作品演奏会に向けて頑張らなくては。

 

今藤美治郎

 

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